わたしたちは日々、このまちのライフラインとしてさまざまな業務を遂行しています。
それは営業時間だけでなく、始発前、終電後にも及びます。
「路面電車の仕事=運転士」と思われることも多いですが、多種多様な業務があり毎日の運行を支えています。
路面電車を支える人たちを知っていただき、
皆様から愛される、人と街をつなぐ企業でありつづけます。
さまざまな福利厚生を実施しています。
路面電車を運転する運転士。
お客様と直接触れあう、まさに長崎電気軌道の“顔”となる部署です。
お客様を目的地まで安全に届けるのはもちろんの事、快適な運行を行う運転のプロフェッショナルです。



車両の維持管理を行う車両課。
車両を常に安全正確に運転することができる状態に保持することが、最大の役割です。
その中でも計画係は、車両の検査等におけるデータの集約や管理を行い、 検査・修繕の計画を作成する車両管理のエキスパートです。



車両の整備を行う車両課鉄機係。
車両が日々安全に運行できるよう メンテナンスを行う整備のプロフェッショナルです。



工務課は軌道施設の維持管理を行う部署です。
軌道工事等、安全に電車を運行するための土台作りをしている「縁の下の力持ち」。
計画係は主に工事計画、工程調整、設計、工事・材料の発注業務を行っています。



総務部の仕事は、 事務処理や電話・来客対応といった日常業務から、部署間の調整、会議の準備まで多岐にわたります。 社内外の人と関わる機会も多く、スムーズな業務運営を支える存在として、会社全体の土台をつくる 役割を担っています。



電車広告を中心に及びプロモーションに関する 企画・提案・実施等を行っております。









さまざまな福利厚生をご用意しております。











